ローカルの XAMPP で concrete5 を走らせているようですね。
あくまでも推測なのですが、
もしかすると、PHP の実行時間が短すぎるのが原因かもしれません。
方法は2つあります。
一つ目は、XAMPP の設定で、PHP の実行時間を長くしてみることです。
参考
http://money-affairs.com/xampp-fatal-error/
2つ目は、一気に、concrete5.5.2.1 からアップグレードしないで、1バージョンずつゆっくりアップグレードしていくことで、アップグレード個別にかかる時間を短縮することです。
過去バージョンは、以下のリンクの下の部分よりダウンロード可能です。
http://concrete5-japan.org/about/download/
よろしくお願いいたします。
Re: アップグレードについて(必要性と可能なアップグレード)
2018年1月9日 at 10:11
あと、上記フォーラムの最後のコメントを見逃していました。
MySQL テーブルを phpmyadmin から Repair (修理) しても復旧した方もいらっしゃっています。
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yasu
Re: アップグレードについて(必要性と可能なアップグレード)
ご指摘の通りバックアップしておいたファイルを戻した所、復活しました。
現在のバージョンは5.5.2.1で、教えて頂いたように5.6.3.4へアップを試みましたが上手く行かなかった次第です。
5.5.2.1から5.6.3.4へアップする際のDBのスキーマの更新(カラムの追加)を行うSQLを直接実行することでエラーを回避できないでしょうか?