登録日
2011年1月15日

メンバー検索

  

kanetei

名前(ニックネーム)
kanetei
自分のconcrete5サイト
http://www.tagworks.jp
ホームページ
http://www.tagworks.jp
自己紹介
concrete5.org のユーザー名
kanetei
concrete5 Slack Team ID
@kanetei
Twitterアカウント
@kanetei
フォーラム総投稿数
100

コミュニティバッジ

WEB 編集メンバー concrete5 のヘルプドキュメント編集を手伝っていただいている方です。どなたでも参加できます。詳しくはconcrete5 コミュニティ活動のお誘いへ。
ローカルグループリーダー concrete5 ローカルグループのまとめ役をしている方です。勉強会やイベントを開催していただけるのであれば誰でもなることができます。詳しくはconcrete5 コミュニティ活動のお誘いへ。
エバンジェリスト 宣伝・普及活動を行っていただいている concrete5 の伝道師です!エバンジェリストについて

投稿

1から10までを表示 (計100)

Re: Open Graph Tags Lite について

ご返答ありがとうございます。了解しました。

> 一応、Facebookのドキュメントでサイト名は入れるなって書いてあるので入れてません

なるほど、そういう理由なのですね……。
サイト名に関してはクライアントと協議します。

Posted on 5月 14, 2018 at 1:57 午後

Open Graph Tags Lite について

現在、Open Graph Tags Liteを使用してTwitterやFacebookでのシェア設定をしているのですが、2点疑問が出てきました。

1.クライアントから、FacebookのOGP画像とTwitter Cardで別の画像の指定をしたいと依頼が来たのですが、現状ではOGP画像設定しか出来ません。Twitter Cardの画像を別にするのはアドオン側の修正が必要でしょうか?

2.シェアした際のタイトルが、「ページ名」のみになります。
 サイトと同様に「サイト名::ページ名」にしたいのですが、こちらは設定可能でしょうか?
 og_titleやmeta_titleのページ属性で設定可能なことは分かったのですが、サイトが1000ページ以上あるので、全てのページに属性設定は現実的ではないので、一括で変更出来るとありがたいです。

以上、分かる方いらっしゃいましたら教えて頂けるとありがたいです。よろしくお願いします。

Posted on 5月 14, 2018 at 12:24 午後

Re: Ver.8.1.0で『サイトインターフェースを翻訳』するとエラーでサイトが表示出来なくなる

ありがとうございます!
上記参考にデータベース修正して、不具合解消しました。

Posted on 3月 29, 2018 at 4:54 午後

Re: Ver.8.1.0で『サイトインターフェースを翻訳』するとエラーでサイトが表示出来なくなる

Ver 8.1.0からアップデートした際にエラーが発生したので、こちらに追記します。

該当のサイトが、Ver 8.1.0で多言語設定して公開する必要があったため、
concrete/vendor/zendframework/zend-i18n/src/Translator/TextDomain.php の、99〜105行目をコメントアウトして公開しました。

このサイトを、8.2.1→8.3.2の順でアップデートしたのですが、
/application/languages/site以下に、8.1.0で作成したja_JP.moとja_JP.poが存在すると、
'Plural rule of merging text domain is not compatible with the current one'
というメッセージが出て、サイトが表示出来なくなりました。
ja_JP.mo,ja_JP.poを消去すると問題なく表示します。

アップデート後に翻訳ファイルを作り直せば問題ないかと思ったのですが、
『サイトインターフェースを翻訳』で、『全てをリセット』でファイルを消去して、
上記4.の手順からやり直しても、5.の時点で同じエラーが発生します……。

こちら、po,moファイルだけではなく、データベース内の特定のレコードも消去する必要があるのでしょうか?

Posted on 3月 29, 2018 at 2:56 午後

Re: 外部フォーム:同一ドメインのメールアドレスから送付されるスパムメールを防ぎたい(CAPTCHAは設定済)

すいません……。フォームの動作チェックをしていた所、
そもそもCAPTCHAのチェックが出来ていないことが判明しました。
(空欄でなければフォームが送付出来ていました)

標準のフォームを参考にして、


$captcha = Loader::helper('validation/captcha');
<div class="form-group captcha">
<?php
$captchaLabel = $captcha->label();
if (!empty($captchaLabel)) {
?>
<label class="control-label"><?php echo $captchaLabel; ?></label>
<?php
}
?>
<div><?php $captcha->display(); ?></div>
<div><?php $captcha->showInput(); ?></div>
</div>

View側では上記コードでCAPTCHAを表示し、


$captcha = Core::make('helper/validation/captcha');
if (!$captcha->check()) {
$isvalid = false;
$error['captcha'] = t("Incorrect captcha code");
$input['ccmCaptchaCode'] = '';
}

Controller側にチェックするコードを追加したのですが、これでは不完全だったようです……。

フォームのcontrollerを見ても、他にcaptchaをチェックしている箇所が見当たらないのですが、
どこかに必要な処理があるのでしょうか?

Posted on 3月 02, 2018 at 2:21 午後

外部フォーム:同一ドメインのメールアドレスから送付されるスパムメールを防ぎたい(CAPTCHAは設定済)

お客様から、2日前(2/27)に、@qq.comから1分間に5通のペースでお問い合わせフォームのメールが送付されるので止めて欲しい、との問い合わせがありました。
その日は、標準のフォームのソースを参考にCAPTCHAを実装して、メールは止まったのですが、本日(3/1)に、昨日の深夜からまたフォーム送付が繰り返されている、という連絡がありました。
アドオンをインストールしてreCAPTCHAに変更したのですが、メールの送付が止まりません。
同一ドメインから複数回メールが送付された場合に、止める方法はあるのでしょうか?
(現在はIPアドレスでアクセス拒否をしてとりあえずの対処をしています)

Posted on 3月 01, 2018 at 10:45 午前

Re: 新規ページを作成すると「このページへのアクセス権がありません」と出て作成出来ない。

ありがとうございます。
特権管理者で確認すると、テストで作成したページが存在しました。
権限を確認した所、推測の通り、ページタイプのデフォルトの権限を設定するようになっていましたが、権限はすべて「なし」になっていました……。
恐らく前任者は新規ページ投稿のテストをしていなかったのだと思います。

ページタイプの権限設定して対応します。
ありがとうございました。

Posted on 1月 24, 2018 at 4:23 午後

新規ページを作成すると「このページへのアクセス権がありません」と出て作成出来ない。

以前に納品されたサイトで、お客様から新規ページが作成出来ない、という問い合わせがありました。
動作を確認した所、以下の手順で不具合が発生したことを確認しました。

1.新しいページでページを追加

2.コンポーザーで必要情報を入力

3.「公開」を押してページを作成

4.Page Forbidden(アクセス禁止) このページへのアクセス権がありません。
と表示されて作成したページが表示出来ない

投稿したページは、下書き・ゴミ箱どちらにも存在しません。

このサイト自体は他の人が作成していて対応を引き継ぐことになったため、
上級権限モードになっている事は確認したのですが、
ワークフローは設定されていないため、
どのような理由で設定されているのかが分かりません……。

この場合、どこから調べれば良いのでしょうか……?

サーバー情報等をこちらに添付いたします。

Posted on 1月 24, 2018 at 12:18 午後

Re: Advanced HTML Block:PDFを強制ダウンロードするリンクを挿入したい

こちら、作業時間が取れましたので、自力で調査、修正しました。

http://gist.github.com/kanetei/4f5086cba654520618ed0d64eedc0480

上記gistに上げたファイルを、

application/blocks/advanced_html

上記にアップロードすることで、ファイル強制ダウンロードのリンクが追加されます。

以下、参考に調査手順を記します。

1.ファイルブロックを「ファイルのダウンロードを強制」を設定した状態で設置して、どのようなURLになっているかを確認する
→http://example.com/download_file/force/0123/4567 となっている

2.上記のURLがどこで生成されているかを、concrete/src 以下を検索して調査する
→concrete/src/Entity/File/Version.php 内の'getForceDownloadURL()'という関数内で生成されている

3.見つけたコードを参考にして修正する
→サイトのURL+'/download_file/force/'+ファイルID+'/'+ページID ということが分かったので、ボタンをクリックするとこのURLを流し込むように修正

以上です。

Posted on 11月 22, 2017 at 11:36 午前

Advanced HTML Block:PDFを強制ダウンロードするリンクを挿入したい

公開中のサイト内に、お客様で作成したHTMLを流し込む必要があったので、Advanced HTML Blockを使用しています。
その中で、PDFをダウンロードするリンクを挿入したいのですが、「ファイルダウンロードリンク」ではPDFを表示してしまいます。
ファイルブロックでは、「強制的にダウンロード」というオプションが存在したかと思いますが、Advanced HTML Blockには強制的にダウンロードするURLを指定する方法はありますか?

Posted on 11月 20, 2017 at 6:31 午後
« 前1234567...10次 »